ソフトテニスの極意

ソフトテニスの極意DVDについて
あなたはソフトテニスで勝てるようになりたくありませんか? 勝てるテニスがしたいそんなあなたのためのDVDです。 テニスレッスンに通うとなると、入会金30,000円+月額10,000円程掛かります。※大手スクールの場合 それがなんと買い切りで価格17,000円で清明学園ソフトテニス部、高橋茂監督のレッスンを受けることができます。もちろん動画ですので何度でも見直すことができます。 ※税込18,700 円です。 ※別途送料540円がかかります。 ※180日間の返金保証付き。内容に満足しなければ、返金ができるので安心です。 DVDは3枚組でDVD1:72分、DVD2:69分・DVD3:66分となっています。 自身のために。お子様のために。本気でテニスに取り組む方におすすめのDVDです。
 
 
DVDに収録されている具体的な内容

全国大会にて相手前衛の甘いボレーを高確率で得点に変えた攻撃パターンとその練習方法

相手前衛のミスを誘うために自陣の後衛がどう打つか、そして、その後にどう攻めるか? そのパターン練習を取り入れたところ、全国大会で狙ったとおりに点が取れるようになったといいます。全国大会のレベルでも高確率で点を取れた強力な方法なので、ぜひとも取り入れたい練習です。もちろん、具体的なやり方、練習方法を解説しています。

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ゲーム後半の切羽つまった状態でほぼ確実に1点が取れるようになる技術とは? 全国大会で9割は得点していたというかなり強力な技術です。

清明学園が全国制覇をしたときの試合を振り返ったところ、ある特定のパターンになったら9割は得点していたことがわかりました。大事な場面で点が取れるようになる非常に強力な技術ですので、どんなパターンでどう練習したらいいかDVDを見てしっかりと押さえおきましょう。

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厳しいボールが来ても強い球を返球できるようにするために必要な「姿勢」とトレーニング方法

どんな選手もバランスが崩れたらまともに打てませんから、ソフトテニスはバランスの崩しあいと言ってもいいスポーツです。ですから、相手に崩されないためにはどんな姿勢で打てばいいかを理解し、体がついていくようにトレーニングすることはとても重要です。そのための方法とトレーニング法を解説しています。こうしたところにも清明学園の強さが現れています。

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清明学園がとりわけ冬場によく練習しているショートボールの練習とは?

このショートボールの練習はシーズンを通して行う練習ですが、とりわけ冬場に多く取り入れている練習です。ショートボールの打ち分けを中心に練習しています。では、どう打ち分けてどう練習したらいいのか? なぜ、そうするのか? それを詳しく解説しています。

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なぜ、清明学園は他の全国大会出場校よりもセカンドレシーブのミスが少ないのか?

清明学園が全国制覇した2018年の全中の試合を高橋先生が分析したところ、清明学園は他の全国大会出場校よりもセカンドレシーブのミスが少ないことがわかりました。 それが優勝に貢献したことは言うまでもありませんが、そのためには何をしてどんな練習をすればいいのでしょうか? 全国制覇をした選手をモデルにしながらDVDで詳しくは解説しています。

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時間がなくても5分でもいいから絶対にやったほうがいい3つのウォームアップとは?

DVDでは重要なウォームアップをいくつか紹介していますが、そのなかでも特に重要なウォームアップが3つあります。主に下半身の動きを強化するために行なうウォームアップで「このウォームアップがあったからこそ全国で勝てた」と高橋先生も話すほどの非常に重要なウォームアップです。確実に取り入れましょう。

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ゲーム後半になると相手サーブがどこに来るかがある程度決まってきます。そのコースと理由と対策とは?

ゲームの前半と後半とでは選手の動きは変わってくるものです。それはさまざまな場面で現れますが、相手サーブにおいて確実に把握しておくといいのがこの動き。頻出パターンの1つですので、チャンスをつかみやすくなります。

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スイングのスピードを加速させ、回転を増してボールコントロールを良くするための体の使い方とは?

スイングに関することですが、ポイントは上半身ではなく足の使い方にあります。この方法を身につければ、狙ったところにより確実にボールを打てるようになるでしょう。コントロールに課題がある、もっと打球の精度を上げたい、そんな方なら必見です。

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ショートボールからどうやって点を取る?  試合形式の練習でそのパターンを解説します。

練習がどう試合に生きてくるのか、それを試合形式の練習動画を見ながら理解できます。単に試合の映像を見ているだけでは気づかない、指導者である高橋先生だからこそ解説できることもありますからこれも必見といえるでしょう。

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相手を崩し、前衛にも後衛にもダメージを与えられるショートクロスのパターンとは? 小学生でも中学生でもどのプレイヤーであっても得点が取れる確率が高まります。

ソフトテニスはいかに相手を崩すかが試合で勝つために重要になります。そのために有効なのパターンの1つがこのパターンで、一度で前衛にも後衛にもダメージを与えられる一石二鳥の方法でもあります。試合形式の映像を見ながらの解説ですので、実戦に即した形で理解できるでしょう。

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全国大会で勝つ前衛はここが違う。普通なら焦ってしまうような場面でもしっかりと対処できる3つ違いとは?

試合の局面によって焦りが生じるのは自然ですが、そこでミスをしてしまうか、踏ん張って適切に対処できるかが全国大会で勝つ選手の違いの1つです。では、全国で勝つ選手は具体的にどんな場面でどう対処しているのか? 高橋先生が試合形式の練習の中で指導者ならではのわかりやすい解説をしています。

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相手に崩されっぱなしで終わっていませんか? 崩されても立て直すための方法があります

崩されたときのフォローポイントは試合の流れを決める要素の1つですから、しっかりと練習をしておく必要があります。具体的にどうしたらいいかをDVDでは解説していますので、ピンチをしのぐための方法を身につけてください。

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ダブルスの得点力がアップ。全国大会優勝にも貢献したプレイとは?

ダブルスでは基本的に2人で1点を取りにいきますが、1人でも相手を崩して点を取れる技術があると得点力はより一層上がるのは言うまでもないでしょう。そのための方法と練習方法を試合形式での練習をもとに実践的に解説しています。

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得点力が欲しい? だったら相手のミスを誘うこのショートボール戦術を身につけましょう

このショートボールの打ち方が試合で出せるようになると、相手のミスをどんどん引き出せます清明学園でもこの技術で点をとっていますので、得点力が欲しいならマスターすべき方法です。練習方法とともにコツをお伝えしています。

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相手をコートの外に追いやるショットの打ち方

そのためには狙うコースが関係するのはもちろんですが、ボールにうまく回転をかけることで相手を外にはじき出して、相手ディフェンスを手薄にすることができます。この打ち方を身につければ、得点力が上がるのは確実でしょう。

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ほぼ同じフォームから強弱を打ち分け、相手を惑わすことができるフォームと練習方法。これができれば相手をどんどん迷わせることができ、点も取りやすくなります。

相手に次の打球を予想されにくくするための方法です。そのためのフォームや練習方法はもちろん、試合中にどう布石を打つといいのかまでもわかります。どんどん応用して点を取れるようにしましょう。

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ソフトテニスで最も大切な局面は何点目でしょうか? それは……

その答えは4点目です。4点目の得点率が試合運びのカギを握るといっても過言ではありません。そこで清明学園ではある工夫をしています。その理由と何をするかの詳細はDVDで解説しています。難しい方法ではなく、すぐに取り入れられる方法であり、早く取り入れれば取り入れるほど有利になります。

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練習時間が限られているなか、清明学園が意識しているポイントとは? 特に初心者がいる場合には有効です。

この方法は独特の方法ではありませんし、画期的な方法でもありません。他でやっていないということもありません。ですが、こういうところに気を配っているからこそ勝てるということが分かると思いますので、是非あなたも意識してみてください。

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「選手に任せたら失点……」「指導者が指示をしたら動きが悪くなった……」ということはありませんか? 清明学園ではそれを防ぐためにあることを実践しています

チーム戦術としてあらかじめどう動くか決めておくといいパターンがあります。これをやっておくことで、試合で迷いがなくなりますから、チャンスをふいにしたり、ムダに失点してしまったりというミスを防げます。

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3球目攻撃、5球目攻撃、7球目攻撃の攻め方と守り方。どうやって3球目、5球目、7球目と攻撃を組み立てるといいのか?

サーブを打った後の3球目攻撃のパターン、5球目・7球目の攻めパターンといくつか試合形式の練習で解説をしています。この方法がわかれば得点力は格段に上がるでしょう。さらに、攻め方だけでなく守り方も含めて解説していますので、守備力増強にも役立ちます。

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関東大会、全国大会といった大きな大会の当日の朝に清明学園が5分時間をとって取り組んだ練習とは?

特別な動きをするような練習ではなく単純な練習ではありますが、その日の試合に活きてくる練習です。普段の練習があってこそではありますが、清明学園が試合で勝つために何を重視しているかがよく分かると思います。

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相手にショートボールを打たれて動かされたとき、こんな間違いをしていませんか? 大切なポイントは……

ショートボールはラケット操作だけでもさばけますが、ミスを誘発したり、精度が悪かったり、その後のリカバリーが送れたりなどマイナス面が多くなります。ですから体全体できっちり打つ必要があります。そのためのポイントは足の使い方にありますので、その方法と4つのトレーニング方法をお伝えします。

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清明学園が重視している試合に影響する必要不可欠なウォームアップとは?

いくら10代の若い選手であってもソフトテニスに適した動きができる体づくりをしなければ能力を完全に発揮させられません。そのためにもウォームアップが大切なのですが、ソフトテニスに合わせたウォームアップをするのが最適です。DVDで紹介しているウォームアップはより良い動きに効果があるのはもちろん、怪我の予防にもつながるとても効果の高いやり方です。良いプレーは良い体づくりがあってこその結果です。

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ここに精度の良いボールが来たら失点は確実……というようなピンチとなる場面はいくつかあります。それらを未然に防ぐための方法とは?

オープスペースを与えてしまったところに精度の良いボールを打たれてしまうと失点はほぼ確実です。そうならないようにするための後衛の動きというのがあります。試合形式の練習をもとに高橋先生が詳しく解説していますので、これでピンチを生み出さないような対策をしてください。

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強豪校がよく取り入れているボレー練習。フットワーク技術の向上が大きく期待できます

強豪校がよく取り入れているボレーの練習があります。もちろん清明学園でも取り入れている練習です。フットワークが磨かれる、実践的な練習です。そのポイントと、うまくできているか確認する方法も含めてやり方を解説しています。

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全国大会が終わったときに清明学園の選手が一番良かった練習と答える練習方法とは?

清明学園ではさまざまな練習を取り入れていてどれも結果につながる練習であることは間違いありません。そのなかでも、「動きが速くなる」「上半身の力を抜くことを覚えられる」と選手が成長や効果を特に実感できた最高の練習だと答える練習方法があります。それをご紹介しますので、ぜひやってみてください。

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相手が守ろうとしたときに有効となるパターンと練習方法とは? 特にゲームの後半で有効になります

この練習も、そのおかげで全国大会、関東大会で狙ったとおりに点が取れたといいます。それだけ効果の高い練習方法です。試合形式の練習をもとに解説していますので、実践的なやり方が分かります。得点力を上げるためにも是非取り入れてください。

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回り込んで打つかバックで打つか? 状況によっては相手にチャンスを与えてしまいますので、そうならないための判断基準をご紹介

試合の場面によっては回り込んでフォアで打つか、バックハンドで打つかの選択を迫られることがあるもの。そのとき、場合によっては回り込んでフォアで打ってはいけないケースがあります。それをやったところでたいした攻撃にはならず、反対に相手にチャンスを与えてしまいますので、確実に知っておきましょう。もちろん、どうしたらそれを避けられるかの解説もあります。

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失点したときの原因を探るとき、どこを見たらいいかわかりますか? ここを間違えるとミスを繰り返すことになりかねません

ミスはどんな選手にもありますが、原因をどう探るかによってその後の改善への影響はだいぶ変わってきます。正しく原因を突き止めないと再発しますので、どこを見るべきなのかを高橋先生に解説していただきました。

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指導者必見。選手にミスが多い。そんなときにやってはいけない指導方法と実践したほうがいい指導方法

ミスをしたときにどう指導するかでその選手の成長が大きく変わります。地区大会で初戦敗退していたような弱小チームが2年もせずに区大会で優勝、4年もかからず都大会優勝に導いた高橋先生がどんな指導をしているのか? 技術指導以外の大切なポイントもぜひ学んでください。

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シュートボールを打った後に何を見ますか? 普通に試合観戦しているだけではまず分からない全国大会で勝つ選手とそうでない選手の違いとは?

全国大会で勝つ選手とそうでない選手の違いはいくつかありますが、その1つがこれです。強い選手が打った後に何を見ているのかわかりますか? こうしたことは試合を見ているだけではまずわかりません。全国大会で勝つ選手をモデルに解説しているからこそ分かるポイントになっています。他ではなかなかわからない是非知っていただきたいポイントです。才能やセンスの違いではありませんので、普段の練習次第で十分に同じようなことができるようになるはずです。

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なぜ、全国大会の舞台で後衛のサーブ2本、前衛のサーブ2本の4本でゲームを取れたのか? 高橋先生が大会前にアドバイスしたこととは?

選手に対して高橋先生は全国大会の試合前にサーブに関してあるアドバイスをしました。その甲斐があってか見事に全国大会にて優勝を果たしたのですが、どんなアドバイスをしたのか? そして、どう強力なサーブを打つのか? ということを解説しています。

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サービスエースも狙える強力なサーブを打つために高橋先生が重視している3つのチェックポイントとは?

ソフトテニスにおいてどうやったら力が入るかを人体の構造から考え、指導しているのが高橋先生です。サーブにおいては上半身と下半身合わせて3つのチェックポイントを見て指導をしています。具体的にどこをどうするか詳しく解説していますので、これで点を取れる強力なサーブを打てるようになりましょう。

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ゲームの後半になっても強い良いサーブを打ち続けるために必要な練習とは?

ゲーム後半になると体が縮こまってしまって動きが鈍くなるケースはよくあります。清明学園ではそうならないような練習を徹底しており、全国大会でも結果を残しています。具体的にどんなことをしているのでしょうか? 日本一になった選手の動きをモデルに高橋先生が詳しく解説しています。

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ミスが生まれるポイントの1つはコース変更をしようとしたとき。では、どうやって相手にコースを変えさせるように誘い出して点につなげるのでしょうか? 具体的な戦術を解説。

これはファーストサーブからの攻めのパターンとして有効な戦術です。サーブを打った後の後衛の動きと前衛の動きを具体的に試合形式の練習のなかで解説しています。攻めのパターンの引き出しの1つとして持っておきたい強力な方法ですので、是非身につけてください。

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試合の序盤からやっておくことで相手を迷わせ、試合運びを有利にするための戦術とは?

1つ1つのプレイだけでなく、試合全体を考えたうえでどう戦うか。清明学園は全国で優勝するレベルですので、当然、そこまでやっています。では、具体的にどんなことをやっているのでしょうか? 包み隠さず解説してくれていますので、ものにできれば確実にレベルアップするはずです。

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地区大会、県大会、全国大会と勝ち続ける選手が着実に積み重ねていく得点ポイントとは? こうしたところで差がつきます。

取るべきところできっちり取るのが強い選手の特徴の1つ。高橋先生が具体的にどんなポイントでどうすればいいのかを解説していますので、こうしたポイントをしっかりと取り入れて実力をつけましょう。やがて気づいたときには強い選手になっているはずです。

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各選手が知っておくべき攻撃の判断基準とは? これがあいまいだとミスにつながる悪いパターンに陥りかねません

ゲーム後半になると強いサーブを打ったりファーストサーブが入ったりしただけでロビングで返されることがあります。そのときにどう打つかが大切になってきますが、選手によって判断基準が変わります。ですから指導が難しくなりがちですが、どうしたら最適な処理ができるのか、その方法を解説しています。

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相手後衛にプレッシャーを与え、試合を有利に運ぶための方法とは?

この方法は非常にシンプルな方法です。相手後衛にプレッシャーを与える効果が大きいですので要所要所で使えるようにしておきましょう。特に3球目を打つときに有効となることが多い方法です。

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相手の返球先をコントロールする方法

相手の返球先をコントロールできれば攻めやすいのは当然ですよね? 例えば、ボールを真ん中に集まるようにするための攻め方があります。そこに前衛がいればどんどん攻撃ができますから、試合運びが有利になるのは言うまでもありません。他にもこうしたポイントを数多くご紹介していますので、どんどん取り入れてください。

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前衛がサーブを打った後は失点につながることが多いもの。ミスを激減させた練習方法とは?

1試合で3本、4本と当たり前のようにミスをしていた選手がこの練習方法を取り入れた後に大きく変わりました。 これもレシーブミス、ストロークのミスが大きく減った非常に強力な練習方法の1つですので、失点を防ぐためにも是非やってみてください。

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「これができれば前衛の仕事の半分は終わったようなもの」そう高橋先生が考える重要なプレイとは?

前衛がやるべきことは少なくありませんが、そのなかでも最も重要といっても過言ではないほど重要なプレイがあります。試合形式の実践的な練習のなかで高橋先生が詳しく解説しています。

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流れの悪いゲームをフラットな状態にまで回復させる方法

最も点を取られやすくなるのが前衛のクロスへのサーブ。そこから流れが悪くなることも多々ありますので、そうしたときにどう持ち直せばいいのか? その方法を解説しています。

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ロビング技術をアップさせる練習方法

ロビングの練習を選手任せにしてまう指導者もいるようですが、ロビングはしっかりと練習をすれば確実に成果に現れる技術の1つです。しっかりと指導することでその選手がどんどん強くなります。具体的にどんな練習方法が効果的なのか実演しながら解説しています。

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ゲーム後半になると強いボールが打てなくなっていませんか? ゲーム後半であろうとも関係なく、バウンドしてから伸びる強烈なボールを打つ方法と?

ゲーム後半になるとミスを恐れて強力なボールを打てなくなるケースが多いです。それを防ぐためにもしっかりとやっておきたい練習です。といってもポイントは1つだけであり、それもシンプルな方法です。難しいことはありません。

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清明学園が最初に攻めの中心として打たせる攻撃パターンとは? この攻撃パターンで全国大会でノータッチをとっています

攻めるパターンは数多くありますが、高橋先生が最初に追求すべきと考えている攻撃のパターンがあります。 このパターンで全国大会でもノータッチをとっています。全国大会で活躍した選手のプレイをもとに解説していますので、お手本がよくわかります。

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レシーブでやってはいけないNGパターンとは? これはサーブを打った相手の動きで簡単に判断できます。毎回必ずチェックしてください。

レシーブの打球が甘いとこのパターンが出ます。当然、相手にチャンスを与えることになりますから、絶対に避けるべきプレイです。具体的にどんなケースかも試合形式の練習でわかります。

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試合では対戦相手のどんなところを見るといい? 高橋先生が重要視しているポイントとは?

ここを見極め、うまく対処できないと、特に相手がうまい選手の場合にはどんどんその部分をつかれて失点につながります。ですが、反対にしっかりと対策できていれば失点を防げますし、後半になるとチャンスにもなり得る重要なポイントです。

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一般的な指導とは違う、高橋先生が初心者指導で最初にやる指導とは?

おそらく一般的な指導とは違った指導です。より試合を意識した指導方法で結果にも結びつきやすいやり方だというのは高橋先生の実績が物語っています。あなたが指導者ならどんなものか知っておかないと、非効率な指導をやり続けることになるかもしれません。

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フォアハンドの初心者指導で高橋先生が指導している9つのポイントとは? 初心者がやってしまいがちな悪いクセも防げます

テイクバックのときの左手の位置やインパクト時のポイント、足の動きなどフォアハンドには9つのポイントがあります。なぜ、そうしたほうがいいのかまで含めて詳しく解説されています。初心者がやってしまいがちな力の入りにくい悪いクセも出にくくなる効果もあります。

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バックハンドの初心者指導で大切なたった1つのこと。これができるかどうかで時間がたつにつれて差が広がります

フォアハンドはポイントがいくつかありますが、バックハンドは特に重要なポイントは1つだけです。そのために必要な要素をウォームアップの段階から実際の練習までわかりやすく解説しています。時間はかかりますが、しっかりと練習している選手は明らかに変わっていく重要な練習です。

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といったように、トップ選手が実際にどんな動きをしていて、どういった点が良くてどういった点を改善するともっといいのか? などなど高橋先生が解説しています。
商品名 ソフトテニスの極意~清明学園式、短期間で弱小から全国優勝した秘訣~ 【清明学園ソフトテニス部 高橋茂 監督】指導・監修DVD3枚組
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